フレンチヘリンボーンの床

F001

三番町の現場は昨日からフローリングを貼り始めました。実は初めて挑戦のフレンチヘリンボーン。ヘリンボーンとは木材の小片を魚の骨のように貼りあわせたフローリングで、開きにした魚の骨の形状に似ていることから、herring(ニシン)bone(骨)と呼ばれています。それに対してフレンチヘリンボーンは、角を落として矢の羽根のように貼っていき、鋭くスタイリッシュながらクラシックな印象もあります。

普通のフローリングに比べると、貼り進めていくのに少し時間かかりますが、仕上がりはかなり良くなりそうな予感がビシビシとします。

 

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